ふーログ へのコメントhttps://www.fulogabc.netガジェット・アニメ・ときどきアウトドアSat, 17 Aug 2024 04:18:40 +0000hourly1おひとりさん より 【Power Automate】SharePointのリストのアイテムをゴミ箱に入れずに削除する方法 へのコメントhttps://www.fulogabc.net/entry/delete-sharepoint-list#comment-33Wed, 20 Mar 2024 06:50:47 +0000https://www.fulogabc.net/?p=2338#comment-33ふー への返信。

ありがとうございます。
内部列名がフィールドIDなのですね。

パワーオートメイトからは難しいとのことで、一度試してみてできなければ、別の運用を考えてみます…

シチュエーションとしては、
リストテンプレートにある「承認付き出張申請」リストの承認機能(approve status列をクリックすると承認アプリと連携して承認申請ができる)をカスタマイズし、ひながた化して組織内で共有したいのですが、
自分でカスタマイズしたリストを、「既存のリストから作成」機能を利用して作り直すと、承認機能が利用できなくなる(approvestatusが単なる整数列として作成されてしまい、承認アプリと連携できない)ことから、パワーオートメイトで元の「承認付き出張リスト」から不要な列を削除し、必要な列を作成することで、擬似的なテンプレートとして利用しようとした次第です。

]]>
ふー より 【Power Automate】SharePointのリストのアイテムをゴミ箱に入れずに削除する方法 へのコメントhttps://www.fulogabc.net/entry/delete-sharepoint-list#comment-32Wed, 20 Mar 2024 06:00:26 +0000https://www.fulogabc.net/?p=2338#comment-32おひとりさん への返信。

すみません、フィールドを勘違いしていました。
SharePointリストの列のことでしょうか。

列のIDはこちらの記事が参考になるかと思います。
https://jpdynamicscrm.github.io/blog/powerautomate/Look-up-internal-column-names-in-SPO/

ただ、フィールドの削除はPower Automateからは難しいかもしれません。
Azure上でアプリを登録し、アクセストークンを発行すれば可能かもしれません。

また、Power Automateを使ってSharePointリストのフィールドを削除するシチュエーションが思い浮かばないのですが、定期的に実行するようなもので無ければ手動削除でも良いのかもしれません。

]]>
おひとりさん より 【Power Automate】SharePointのリストのアイテムをゴミ箱に入れずに削除する方法 へのコメントhttps://www.fulogabc.net/entry/delete-sharepoint-list#comment-31Wed, 20 Mar 2024 05:29:31 +0000https://www.fulogabc.net/?p=2338#comment-31ふー への返信。

お返事ありがとうございます。
とすると、URIは「_api/web/lists/getbytitle(‘【リスト名】’)/fields(‘【フィールドID】’)」となるように思ったのですが、フィールドIDはどこを参照すればわかるでしょうか?
基本的な質問ばかりですみません。
よろしくお願いいたします。

]]>
ふー より 【Power Automate】SharePointのリストのアイテムをゴミ箱に入れずに削除する方法 へのコメントhttps://www.fulogabc.net/entry/delete-sharepoint-list#comment-30Wed, 20 Mar 2024 04:14:24 +0000https://www.fulogabc.net/?p=2338#comment-30おひとりさん への返信。

はい、フィールドを削除する場合も同様です。
URIの部分リストIDまでにすれば、フィールドを削除できます。

]]>
おひとりさん より 【Power Automate】SharePointのリストのアイテムをゴミ箱に入れずに削除する方法 へのコメントhttps://www.fulogabc.net/entry/delete-sharepoint-list#comment-29Tue, 19 Mar 2024 22:23:58 +0000https://www.fulogabc.net/?p=2338#comment-29質問があります。
アイテムではなく、フィールドを削除する場合も同じような手順で可能でしょうか。

]]>
上州カレー より アニメ「クズの本懐」全話感想まとめ【ノイタミナ】 へのコメントhttps://www.fulogabc.net/entry/kusunohonkai-kansou-matome#comment-28Sat, 14 Oct 2023 23:06:59 +0000https://www.fulogabc.net/entry/kusunohonkai-kansou-matome#comment-28二又と百合がとてもかわいい 

]]>
風来坊 より 【VBA Outlook】添付ファイル付きメールを自動で作成する方法 へのコメントhttps://www.fulogabc.net/entry/outlook-vba-tempmail-jidou#comment-27Tue, 22 Aug 2023 06:42:15 +0000https://www.fulogabc.net/?p=1873#comment-27風来坊 への返信。

すみませんできました。
ありがとうございました。

]]>
風来坊 より 【VBA Outlook】添付ファイル付きメールを自動で作成する方法 へのコメントhttps://www.fulogabc.net/entry/outlook-vba-tempmail-jidou#comment-26Tue, 22 Aug 2023 03:11:10 +0000https://www.fulogabc.net/?p=1873#comment-261個教えて下さい。

本文に色々と文字を入れるのですが、
その間の部分を一部赤文字にする事は可能ですか?

お疲れ様です。  ←黒文字
今日も晴天です  ←黒文字
至急の案件です  ←これを赤文字
それではこれにて ←黒文字
可能ですか?

]]>
風来坊 より 【VBA Outlook】添付ファイル付きメールを自動で作成する方法 へのコメントhttps://www.fulogabc.net/entry/outlook-vba-tempmail-jidou#comment-25Tue, 22 Aug 2023 02:56:40 +0000https://www.fulogabc.net/?p=1873#comment-25対応頂いてありがとうございます
完璧です
完全に求めて居た状態になりました

感謝感激です。

]]>
ふー より 【VBA Outlook】添付ファイル付きメールを自動で作成する方法 へのコメントhttps://www.fulogabc.net/entry/outlook-vba-tempmail-jidou#comment-24Mon, 21 Aug 2023 11:27:45 +0000https://www.fulogabc.net/?p=1873#comment-24風来坊 への返信。

コメントありがとうございます。

添付ファイルはファイルへのフルパスを利用しますので、そのフルパスを取得する必要があります。
ファイル名は取得できているようですので、フォルダーのパスを結合させ、添付ファイルのパスとして利用します。

若干コードを作り替えていますが、下記でどうでしょう。

Sub mail_create()

‘— Outlook操作のオブジェクト —
Dim objOutlook As Object
Set objOutlook = New Outlook.Application

‘— メールオブジェクト —
Dim objMail As Object
Set objMail = objOutlook.CreateItem(olMailItem)

‘— メールの内容を格納する変数 —
Dim toStr As String ‘to(宛先)
Dim ccStr As String ‘cc(ccの宛先)
Dim bccStr As String ‘bcc(bccの宛先)
Dim subjectStr As String ‘メールの件名
Dim bodyStr As String ‘メールの本文
Dim attachmentPath As String ‘添付ファイルのパス

‘— ファイル取得の変数 —
Dim FileTime As Date
Dim MaxTime As Date
Dim FileName As String
Dim MaxFileName As String
Dim FolderPath As String ‘ フォルダのパスを格納する変数を追加

‘FolderPath = “D:\実績\” ‘ フォルダのパスを指定

FileName = Dir(FolderPath & “横もち依頼*.xlsx”) ‘ フルパスでのファイル取得

Do While FileName <> “” ‘ ファイルを取得できる間ループ

FileTime = FileDateTime(FolderPath & FileName) ‘ ファイルの日時を取得

If FileTime > MaxTime Then ‘ 時間を比較
MaxTime = FileTime ‘ 日付が大きい場合は格納
MaxFileName = FileName ‘ 日付が大きい場合はファイル名を格納
End If

FileName = Dir()

Loop

‘—Excelから情報取得—
‘セルは適当に入れています。Excel内にある場合は実際のセルに設定してください。
toStr = Range(“A1”).Value
ccStr = Range(“A2”).Value
bccStr = Range(“A3”).Value
subjectStr = Range(“A4”).Value
attachmentPath = FolderPath & MaxFileName ’ 取得したファイルパスを利用

‘— メールの内容をセット —
‘上のセルから取得もできますが、コードに書き込んでも可能です。
‘どちらか一方を使ってください。
‘to宛先をセット
toStr = “abc@gmail.com”

‘ccをセット
ccStr = “abc@gmail.com”

‘Bccをセット
‘bccStr = “abc@gmail.com”

‘— 件名の内容 —
subjectStr = “メールの件名を入力します。”

‘— 本文の内容 —
bodyStr = “本文を入力します。”

‘— メールを作成 —
objMail.To = toStr
objMail.CC = ccStr
objMail.BCC = bccStr
objMail.Subject = subjectStr
objMail.BodyFormat = olFormatPlain ‘メールをテキスト形式に設定
objMail.Body = bodyStr

‘添付ファイルパスが空白の場合にスルーする
If attachmentPath = “” Then

Else
objMail.Attachments.Add (attachmentPath)
End If

‘— メールを表示 —
objMail.Display

‘— メールを送付 —
‘objMail.Send

End Sub

]]>