Power Apps / SVG / Material Symbols
Google Material SymbolsをPower Appsの画像コードへ変換
アイコン名を検索し、スタイルと色を選ぶだけで、Power Appsの画像コントロールのImageプロパティに貼り付けられる数式を生成します。
1. アイコンを検索・選択
スペースやハイフンは自動でアンダースコアに変換します。候補にない名前も直接入力できます。
最近使ったアイコン
スタイル(線の形)
Power Apps側で動的に変える場合は、生成式内のHex部分をテキスト変数などに置き換えてください。
例: “#2563EB” のようなCSS色文字列を返す式を指定します。
2. プレビュー
アイコンを取得中…
- 選択中のアイコン
- search
- スタイル
- rounded
- SVG URL
- –
初期アイコンを読み込んでいます。
指定したPower Apps式がCSS色文字列を返す前提です。必要に応じて式名を変更してください。
一括変換
1行に1つずつアイコン名を入力すると、現在のスタイル・色でまとめてPower Apps数式を生成します。
未実行
取得元のSVGが存在しないアイコン名の場合、プレビューと数式生成に失敗します。その場合はGoogle FontsのMaterial Symbolsで正式なアイコン名を確認し、snake_caseで入力してください。