Power Automate / JSON 実務支援ツール

JSONPath & Power Automate 式ジェネレーター Pro

JSONを貼り付けるだけで、JSONPath、Power Automate式、Apply to each用の式、Parse JSONスキーマをまとめて生成します。処理はブラウザ内で完結します。

1. JSON入力

JSONを入力して「整形」または「検証」を押してください。Ctrl + Enter でも検証できます。
文字数
ノード数
葉ノード
最大階層
改善ポイント
  • JSONの構文エラーは、可能な範囲で行番号・列番号を表示します。
  • 配列配下の値を選ぶと、Apply to eachの対象式とループ内のitem()式も生成します。
  • Power Automateの「Parse JSON」アクションで使えるスキーマを、JSONサンプルから生成できます。
  • 全ての葉ノードを一括でキュー追加し、CSVやタブ区切りで出力できます。

2. 検索・JSONツリー

未読込
JSONを読み込むとツリーが表示されます。

3. Power Automate式の生成設定

body(‘Parse_JSON’)
基点タイプを変えると、選択中の項目・キュー追加時のPower Automate式に反映されます。アクション名にシングルクォートが含まれる場合は自動でエスケープします。

4. 生成結果

ツリーから項目を選択してください。
JSONPath
Power Automate式
Apply to each向け候補
Parse JSONスキーマ

5. 一括生成キュー

キューは空です。
キューは空です。